なんだか本当に世界経済の体力が低下している感じです。
ひざ関節のゼリー状の液が枯渇して、ひざを曲げるのがとっても痛い状態をなぜか想像してしまいました。
経済に弾力性がないというか、どうにもこうにも世界の変化にただ順応しすぎるというか、景気を上げていこうとするパワーがどこからも湧き上がってこないような印象です。
しかし、景気の冷え込みがだんだん長くなってくると、今まではあまり関心を寄せていなかった層まで、どんどん不安感が広がっていくと思います。
こういうときは、きっちり市場から生活に必要なモノが不足するような事態にならないようにだけ、是非注意しておきたいところです。
わたしたち的には、物価や商品の品不足の動向には注意を払って生きたいところです。
妙な不景気風が吹くと、本当に1970年代のオイルショックのトイレットペーパーの騒ぎになります。あれは、嫌な思い出です。
それから、自然災害にも十分気をつけておきたいところです。
もちろん、自然災害を止める力は人にはないと思うので、2次災害としての、人災にならないような施策だけは講じておきたいところです。もう、ちょっとした自然災害で経済は、ガタガタになりそうです。
政治の世界では、麻生首相が郵政の株を売らないという判断をされた模様です。
おそらくよい判断なのでしょうが、なんとなく、小泉さんが決めた大きな流れに逆流するような潮流にも感じられ、いまいちフラフラとした印象がぬぐえません。
果たして今、こういう世の中で何ができるのか。
まぁ、自分にできるビジネスの基盤をしっかりつくることくらいしか、今のわたしには浮かばないので、ここは地道にコツコツした歩みを引き続き継続したいと思っています。
combi ロアンジュ東野圭吾 ガリレオクーコム 109円ロクシタンガーデンボディミルク マグノリア乱視の原因と対策 19日のニューヨーク株式市場は、米景気への先行き懸念が強まり反落し、ダウ平均株価(30種)は427・47ドル安の7997・28ドルで取引を終えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081120-00000010-yom-bus_all
- 2008/11/20(木) 07:15:37|
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ペーパードライバーなんですよね。
なんか車にのる機会がないというか、のりたいという気持ちになれなかったというか。。。
ただいまごろになって、ちょっと車にのりたいなって思っているのですが、なんだか今となっては面倒な感じがします。
そんなことを思っていたら、今日のニュースです。
なんと、耳の不自由な方が、車の免許を取得されたようです。
がんばりましたね。
それも、ご高齢の方です。
頭がさがります。
指導者にも頭がさがります。
指導者の方は、ご両親が聴覚障害とのこと。
おそらく、指導者の方は、その障害がないということですから、あるいみ、こちらのご両親もとてもご立派な方ですね。
よくもここまでご子息をお育てになられたと思います。
人間、こうなりたい、これをしたいという思いが強ければ、それが実現するように自然と生きるように思います。
本当に自分がやりたいと強く思うことは、心からそうありたいと切に願うことであり、見せ掛けの願いとかはったりではないものです。
だから自分に正直に生きるということが本当に大切なんだなってつくづく思いました。
ペーパードライバーの方で、車の運転に再チャレンジしょうと思っている方には、今日のこのニュースはとても励みになったのではないでしょうか。
クーコム 109円ロクシタンガーデンボディミルク マグノリア>ヤフーニュースより
■取得男性「趣味の釣りで遠出を」/指導員「母のような思いさせぬ」
聴覚障害者の運転条件を緩和した改正道交法(6月施行)を受け、耳が全く聞こえない男性が「長年の夢だった」という車の免許を取得した。大阪市東住吉区の青木義信さん(65)は、教習所では途中でくじけそうになりながらも、聴覚障害者の両親を持つ指導員、島田真知さん(24)の励ましで乗り越え、念願の免許証を手に入れた。新車の軽乗用車も購入し、「大好きな釣りをしに遠出したい」と胸を膨らませている。
9月1日、大阪市浪速区浪速西の芦原自動車教習所に、手話で合格を報告する青木さんの姿があった。
〈合格しました。ありがとうございました〉
島田さんは「本当に良かった」と自分のことのように喜んだ。道交法改正で免許が取得できるようになった重度の聴覚障害者として、大阪府内で初の快挙だった。
合格までの道のりは、まさに二人三脚。青木さんが免許を取りたいと思ったのは約20年前、趣味の釣りに出掛けるのに不便だったからだ。〈車を運転できれば終電を気にせず四国や日本海まで遠出できる。クーラーボックスとか荷物の重さも気にならないでしょう〉
重度の聴覚障害者に6月、ワイドミラーの装着などを条件に運転免許の取得が認められた。青木さんは手話ができる指導員がいる教習所を探し、島田さんに出会った。
島田さんの両親は聴覚障害者。原付免許を取ろうとした母が、教習所で障害を理由にあきらめるよう言われ、泣きはらした目で帰ってきた様子を見て指導員を志した。青木さんに出会い、「母のような思いは絶対にさせない」と誓った。
島田さんは6月末から約2カ月間の教習で、救急車のサイレンが聞き取れない青木さんに、「目で周りの車の流れの変化を読み取って」などと熱心に指導。青木さんは〈耳が聞こえないので不安だったが、失敗しても、島田さんが『大丈夫大丈夫、ちょっとずつやってみ』と励ましてくれるので頑張れた〉と振り返る。
晴れて免許を手にした青木さんだが、実際に路上に出て感じるのは全般的な運転マナーの悪さ。〈スピード違反も割り込みもみんなが普通にやっている。正直驚いた〉
島田さんは「聴覚障害を持つドライバーは今後増えると思うので、健常者は周りと協調した運転を心がけてほしい」と訴えている。
- 2008/11/13(木) 06:47:21|
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景気、悪いですね。
特に、リーマンブラザーズの破綻以降、印象も悪いです。
とびっきり物が売れないとか、そういうのではないと思いますが、
気持ち的に浮かれた感がどこの誰をみても見えてこないという感じです。
ただ、明らかに貧富の差が生まれているなぁっていうのは意識しています。
日本もアメリカほどではないにしろ、いずれあそこまでいってしまうのかなって
思います。
だけど、土地の大きさが違うから、アメリカ人はお金なくてもおおらかには
生きていけそうな風土があるように見受けられます。
日本の場合は、なんとなくせせこましく、ちいさくまとまって生きていかなければならないような息苦しさを感じます。
今はまだ、大地震とか鳥インフルエンザなんてものがないからいいけど、そういうのが日本に起こってしまうと、もうとんでもないことになるのではと思います。
今から食料買占めとかはしなくてもいいと思うけど、確かに備えというものは
必要だなってつくづく思っています。
ところで、インターネットというインフラは、
地震とかがおこっても、大丈夫なんでしょうか。
やっぱりラジオとかのほうが、しっかりしているのかな。
インターネットのもろさみたいなものは、ないのか?
一時、震災のとき、携帯が不通になってしまって、意外な落とし穴を
発見したのが思い出されます。
それにしても、
スカッと明るい未来、子供たちにプレゼントしたいんですけど、
なかなかその道筋が見えてこないですね。
早く解散総選挙すればいいのにと思う今日この頃でもあります。
インターネットで始める株入門ブライダルローンの賢い利用法家 間取り図下関市都道府県 パズル>ヤフーニュースより
内閣府は11日、10月の景気ウオッチャー調査を発表した。3カ月前と比べた街角の景況感を示す現状判断DI(指数)は前月比5.4ポイント低下の22.6で、2001年10月の27.2を下回り過去最悪となった。4月以降7カ月連続で低下し、前月からの下落幅は過去最大。米国発の金融危機に伴う株価下落や、急激な円高を背景とした海外からの受注減少が悪化の原因となった。
2−3カ月先を示す先行き判断DIも6.9ポイント低下の25.2と過去最低。現状DI、先行きDIともに家計、企業、雇用関連のすべての指数が大幅に悪化しており、内閣府は総合判断を「景気の現状は急速に厳しさを増している」とし、3カ月ぶりに下方修正した。
- 2008/11/12(水) 06:56:58|
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